愛を伝える日。

こんにちは!

月曜日担当のYOPPYです。
今年に入ってから初めての更新です。

今日は久しぶりの更新なので、
2014⇒2015年の話、結婚観の話、バレンタインの話、の3本立てでちょっとボリューミーです。

今年に入って既に1ヶ月すぎていますが、
ちょっとだけ2014年⇒2015年の話を。

2014年、オフィスができたり、家も引っ越したりと、
身の回りの環境が整って、ようやく第二の人生がスタートできる準備ができたような年でした。
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2014年の9月には、初めて自身の展示会をKAYAC時代の先輩と開催したりもしました。
(このことについてはまたゆっくり振り返って書きたい。。)
色々反省すること、学んだことがあるので、それを活かして今年も何か活動したいと思います。

そして2015年。

今年は既に、プライベートでも仕事でも、
これからいくつか面白いことが起きそうな予感がしています。

今日びっくりしたのが、
これから5月くらいにかけて、こんなことになるだろうなぁと想像して考えていたことが、友人に教えてもらった、当たる!と評判の占いに書いてあったこと…。

想像している通りでいくと、今年は飛躍的でとても面白い年になりそうです。
運がよくて波に乗ってることが多い私ですが、
今年は自分のことをしっかり見つめなおして、ビジョンを立てて着実に
ドタバタしながらも毎日楽しくHappyに過ごしていきたい:)

 

結婚適齢期?な私たちが『結婚』について思うこと

 

今年は毎週みんなの日記のテーマをメンバーで順番に決めているのですが、
1月の中旬、私の番になって、『結婚』をテーマにしました。

周りの友達・同期・先輩・後輩が結婚したり子供が生まれたりというニュースが毎週のようにFacebookで流れていて、同世代のGood at tokyoメンバーはどう思っているのかが気になってこのテーマにしました。

いや〜みんなの結婚観、とても素敵で面白かった。
20代のメンバーが思う結婚観の記事を以下にまとめてみたので、まだ読んでない方は読んでみて欲しい。

◆ takumi:幸せな報告
◆ maki:私にとっての、「しごととわたし」
◆ tatski:結婚観ってシンプルだけど、人それぞれ。
◆ shiori:二人でお酒を
◆ ippei:I GOTTA BE A MAN
◆ hachi:たとえアイドルと付き合えなくたって外車に乗れなくたって きみがそばにいるなら幸福な人生だろう
◆ luiz:25歳が考える結婚について。

そして、自分でこのテーマを振ったくせに、いざ自分のことになると上手くかけなくて、それで更新が1ヶ月遅くなりました。笑

結婚する年齢について。

子供が欲しいので、欲を言うと30歳までには結婚したい。
今26歳。今年27歳になります。実際は今すぐ結婚してもいいと思ってる。個人的には。けど、結婚は自分ひとりでは決められないよね。
だから結婚するタイミングは2人で決めたタイミングで、惰性とかじゃなくて幸せな結婚がしたいなぁというのが理想。ただ、30歳ギリギリになると焦って精神的によくなさそう(笑)だから、できれば早い段階でこの人と結婚したい!と思っていたいのが正直なところ。わがままかな?

私の結婚観は普通だけど…、一緒にいて楽しくて、その人のために自分が支えになりたいと思えて、そして一緒にいて自分も成長できる、そんな人と結婚したいと思っています。二人で一緒に温かい家庭をつくっていきたい。未来をつくっていきたい。
昨年そう思える素敵な人と出会えたので、これからも一緒にいれたらいいなぁと密かに思ってる(u_u)。

時間がなくて殴り書きみたいになっちゃった。笑
このテーマについてはまたじっくり考えて書きたい。

 

バレンタインはお好き?

さて、今週の日記のテーマは、「バレンタインはお好き?」ということで、
みんなバレンタインにそれぞれ思い出や思い入れがあるんだなぁ〜
と読んでいてにやにやしました。笑

私のバレンタインの思い出と振り返ると…。

実は、バレンタインに今まで本命な人と過ごしたり、本命な人のために何かしてあげたり、というような思い出がない!!!ちょっと切なくなりました。笑

でも、バレンタインは好き!です!!!

個人的なバレンタイン観ですが、
私は、バレンタインはおおっぴらに愛を伝えられる日だと思っています。(やったことないけど!)
日頃思っている気持ちを、、、、バレンタインにぶつける!(やったことないけど!)
だからバレンタインにチョコを渡すという口実で告白する女の子が多いんじゃないかな。

学生時代は、友達キャラな私は勇気がなくて好きな人に気持ち伝えられなかったので
たくさんの友チョコを他の友達と同じように渡すだけ。そんなバレンタインでした。

毎年お母さんに手伝ってもらいながら
30個以上お菓子作って深夜までラッピングしていたのが懐かしい思い出。

 

バレンタインに何をあげる?

 

手作りチョコ?有名店の美味しいチョコ?
みんなは何をあげるのかな。

私は世の中のお店というお店が、バレンタイン商戦!みたいになっているのがあまり好きじゃないので、
気持ちが伝われば、あげるものは何でもいいと思っています。

今年は、この人のためにこれをあげたいなぁ〜と思うものをあげる予定です。
愛を伝えられたらいいなぁ:)

では、また来週!

YOPPY


I GOTTA BE A MAN

更新遅れてスイマセン。金曜日担当のippeiです。昨日のGOOD AT TOKYO新年会は、多いに盛り上がりました。開催したお店は、原宿の「さくら亭」。
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みんなでワイワイできるところがいいな〜と思っていたので、ここのお店に。12月から仲間になったyoppy、1月からのyotaも参加する初めての会ということで、自己紹介からはじまり、しごとからプライベートな話まで。
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GOOD AT TOKYO(以下GAT)のメンバーは同世代ってくくりなだけで、元は共通の友人もあまり多くないメンバーがほとんど。GATの活動以外で会うこともほとんどないので、なんでもざっくばらんに話せました。

みんなも言っていたけど、地元に帰ってきた感じ。久しぶりになにも考えずに思ったことを素直にぶっちゃけて話して、それを受け入れてくれる仲間がいて、酔っぱらいましたね。

その中でも、一番盛り上がったのは「恋愛」の話!笑
3時間近く食べて飲んだうちの2時間が恋愛話だった気が。。。
という訳で、僕も始めます。今週のテーマ

「結婚適齢期?な私たちが
『結婚』について思うこと」

大学生3~4年目くらいでは、中学時代の友達が。社会人に入ると、高校、大学で一緒だった友達が結婚。近頃も、仲のよかった友達や昔から好きだったあの子ももう結婚か〜なんて、しみじみしてます。

そういう周りで自分に関わってくれている人達の結婚話を聞くと、さて、自分は誰と結婚したいのだろうかと考える!考えてみた。
自分はどんな女性に魅力を感じるのか。3つ程ありました。
—–
・「女性であることに磨きをかけている人
➡オシャレをしたり美容に気を遣ったり、自分の容姿を大切にしている人。かわいい女性の笑顔が見たい!がために頑張っちゃうのは男の本能だと思う。

・「向上心があって、一生懸命な人
➡無垢にまっすぐに物事に取り組む人は、それだけで美しい。

・「自分の意見を持っている人
➡あなたに合わせるわ〜って人より、自己主張(あれが食べたい!あそこに行きたい!等)がある人といると楽しい。
—–
 
その魅力を感じる女性の中から、さらに一緒にいたいな〜って思う人はこんな人。2つ程ありました。
—–
・「所作や言葉遣いが美しい人
➡汚い言葉を使わない。外食時にお店の人にお礼を言う等、一緒にいて居心地がいい人ともっと一緒にいたい。

・「趣味や価値観が合う人
➡まあ、もっと会いたいかどうかって、これすごく大切な気がする。無理して相手の趣味に合わせる必要はないけれど、価値観が同じであれば、新たな発見として受け入れられると思う。
—–

その人のことを知って行く過程で、お互い「楽しさ」だけじゃない「尊敬」できる関係になれたなら、僕は告白して、「彼女」になってください!と言うのだと思う。
 
 
そして(ここからが本題なのだけれど)、僕の中では、「異性の友達」と「彼女」ってカテゴリでは近くて、「結婚相手」は違う気がしている。

もちろん、「異性の友達」から「彼女」になって「結婚相手」になる流れもあるとは思うけど、この人と結婚したい!って思う女性が現れたら「彼女」って境界線を越えてでも「友達」から「結婚相手」というポジションになることもあるということ。

じゃあ、どんな人と結婚したいのかと言うと、無理矢理一言で言うとこんな人かも。
その女性の夢や目標と人間性(何を良いと思い、何を悪いと感じるか、その人の育ちや教育環境等から生じる言動等)と自分のそれとがお互いの人生にとって良い影響を与え、一緒に高め合っていきたいなと思う人

もちろん多くの時間を共有することで、「彼女」から「結婚相手」になることも往々にしてあるとは思う。だけど、「彼女」が努力したから「結婚相手」になれるのかと言うと一概にそういう訳ではなくて、「結婚相手」にしたい人っていうのは、ある程度男の人の中では決まっていて、あとは然るべき「タイミング」で、そのような女性が現れるか、引き寄せることができるか、口説くポジションにいるのかというところが男としては大切な気がしています。

僕は、将来結婚する人には、自分のやりたいことをやってもらいたい。もちろん子どもが生まれて小さいときは、「専業主婦」になる時期も必要かもしれないけれど、基本的には、お互い自分の夢や目標に向かって、働いて、共に助け合えるような「家族」になりたい。

とかとか、自分なりに結婚に関して振り返ってみて、それっぽいことを言って、言葉にしてみたけれど、最終的にはfeeling。この人と一緒にいたい。って感じた人と結婚したい。それは、付き合ってみないと分からないかもしれないし、一目見て感じることがあるかもしれないし、その時になってみないと分からない。でもそれは、「本能」ってものだと自分では思ってる。

ちなみに結婚式は、お互い(新郎新婦)の友人が交流して、楽しめるような会をやりたい。自分たちが主役の結婚式よりも来てくれた友人達が主役の結婚式。お互いの友人を紹介して、もっと気軽に声をかけやすくなるような会にしたいな。

もっぱら、最近毎日聴いているのは、MAROON5の「Sugar」
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Adamが格好良すぎ。みんなが踊りだしちゃうようなこんな結婚式HAPPYで最高!

When I’m without you
I’m something weak
You got me begging, begging
I’m on my knees

結婚したい人がいるのなら、膝まづいてでも逃しちゃいけない時ってあるのだと思う。


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