代官山の似合う人

おはようございます。はやくも昨日で2月も終わり。自分が日記を書くまでの1週間が異様にはやいと感じている金曜日担当のippeiです。

先週は、年末年始働いたおかげで溜まっていた冬期休暇で、部署のメンバーと新潟までスノボ旅行に行ってきました。参加したプランは、「BLACK BOX」と言って、1泊2食、1日リフト券付きで6000円〜8000円代の激安ツアー。泊まる宿は、当日に決まる!というまさに、BLACK BOXな企画でした。もう、はや2年振り?位の雪山で大変そわそわしていましたが、先輩に借りた上のウェアと前日にUNIQLOで購入したウォームイージーパンツのエセスノボウェアの格好も大活躍し、無事にスノボを楽しむ事が出来ました。
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みなさんもスキーにスノボは行きましたか?キャンプしかり、スポーツしかり、一通り難なくこなせるようになりたいippeiです。子どもができたときには、やはりアウトドアを教えてあげられるお父さんになりたい。

そんな理想の大人の後押しがGOODA T TOKYOを通してできたらいいなと思っています。東京で働く20代の人に向けて、もっと多くの可能性を生み出す事の出来るメディアを目指して、今月3月にサイトをリニューアルしますす。もう少し、使い勝手のいいサイトになるべく、GOOD AT TOKYOメンバーで試行錯誤しているところです。

そのサイトリニューアルを記念して、3月21日(土)にGOOD AT TOKYO主催の記念すべき2回目のPARTYを開催します。場所は、代官山。いろいろなご縁があり、代官山駅から徒歩3分。カフェ&バーのお店「山羊に、聞く?」で開催する事が決まりました。FBページも開設していますので、GOOD AT TOKYOのイベントに参加希望の方は、遠慮なく参加ボタンを押して、当日ご参加くださいね。
『GOOD AT TOKYO 2nd PARTY』のFBイベントページはこちら。

また、今回のPARTYでは、GOOD AT TOKYO読者参加型のPARTYにしたいと思っています。自分の作ったイラストや作品を展示したい、飾ってみたいクリエイターやデザイナーの方等いらっしゃいましたら、GOOD AT TOKYOのFBページに直接メッセージください。一緒にGOOD AT TOKYOで楽しい事をしていきましょう!
というわけで、今回のイベントの開催地にちなんで、単刀直入に今週はこのテーマ。

代官山

代官山について、GOOD AT TOKYOメンバーの思っている事、感じている事をそれぞれ、つらつらと書き綴って行けたらいいなと思います。それでは、早速、僕からはじめます。
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代官山は、自分の好きなことを生業にして生活できている人が集まる洗練されて、カッコいい大人な街。
だと思ってます。梨花さんのお店「MAISON DE REEFUR」やスマイルズの遠山さんが立ち上げた大好きなネクタイ屋さん「gillafe」等こんな生き方かっこいい!って思う大人が立ち上げたお店がたくさんあって、わくわくしてしまう。それも、決して大衆受けを狙ったものではなく、自分の感受性と体験から導きだされたその作品がいいのです。

僕が通っている美容室「DaB」もそう、代官山のトレードマーク代官山蔦谷書店も背伸びし過ぎていない、自然体で自分を分かっている人達が集まっている気がする。先週の日記のテーマ「あなたが目指す理想の大人」。このテーマの理想像に近い大人が代官山にはいると思うのです。

代官山の似合う人になりたい。こんな憧れの街でイベントができるなんて、今からとても楽しみです。ぜひ、みなさんも友人お誘い合わせの上、『GOOD AT TOKYO 2nd PARTY』にご参加ください。

PS:代官山に行った時は、いつも「ピカソル」のスコーンをお土産に家に買って帰ります。
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Viva la Vida

おはようございます。どうも金曜日担当のippeiです(最近、土曜日に更新してない?)。未だに、先週行って来た白川郷ライトアップの感動の余韻が冷めません。笑何回も写真を眺めてしまうなあ。ゆき!ゆき!ゆき!(子どもみたいにはしゃいでました。)
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でも、身体自体は冷えてしまったみたいで、どうやら久しぶりに風邪を引きました。

最近、会社の上司含め、いろんな人生の先輩方と飲むことがあるのですが、話しを聞く度に、自分の考え方があっちに行ったり、こっちに行ったりと感化されやすい自分に嫌気がさします(のを通り越して、おかしく感じてきました。笑)。ippeiの考えはないのか!

結婚、仕事、趣味、貯金等々考えればきりが無い程、様々な事を選択する時期に差し掛かってるなあと感じています。いま、自分は26歳。今年で27歳。サッカーの日本代表で例えると、もう中堅どころ。図らずも、あの長谷部誠も南アフリカW杯の日本代表でキャプテンを務めたのもこの時期です。自分自身を見つめ直してみて、中学、高校時代に思い描いていた26,27歳の大人って、もっとしっかりしていた気がするなあと感じるのは僕だけでしょうか。

時間は有限。こんなことをよく再認識しています。SNSも普及し、情報過多の世の中だからこそ、今一度自分の心に問い直してみたいと思います。夢や理想があるからこそ頑張れる。誰かになるわけでなく、なりたい自分になるために、今週はこのテーマでお送りします。

あなたが目指す理想の大人

という訳で、自分が思った事をそのままに、つらつらと書き綴ってみたら、
「こんな大人になりたい!10か条」ができたので、まとめてみました。

①好きなことをやっている。

白球を追いかける高校球児の様に生きる事自体に夢中な大人。

②いつも楽しそうにやっている。

いるだけでHAPPY。そんな大人。

③日曜大工及びキャンプができる。

DIY精神。生きて行く上で、自分で解を見つけて創っていける大人。

④遊び心を忘れない。

いつもの日常も自分の言動でおもしろおかしく愉快な空間にできる大人。

⑤余裕がある。

どんな困難や出来事にも悠然とのらりくらりとユーモアを持って対応できる大人。

⑥なんでも知っている。(実際に体験している)

知識だけでなくて、実体験としていろんな事を語れる大人。

⑦もてなす心を忘れない。

相手の事を考えて、行動に移せる大人。

⑧ちょっとしたサプライズができる。

相手を喜ばせる事をやめない。それをさりげなくできる大人。

⑨自分の居場所を持っている。

自分のお店なのか常連のお店、はたまたコミュニティ、家族なのかは分からないが、
好きな仲間達に囲まれた大人。

⑩周りへの感謝の気持ちを忘れない。

性別、年齢、国籍関係なく、「ありがとう」が言える大人。

そんな大人になりたかったんだ。書きながら、自分の気持ちがスッと軽くなったのを感じました。有名人で言えば、憧れの大人は3人。所ジョージさん、木梨憲武さん、関根勉さんです。この3人に共通しているところは、自分の好きなことに取り組んでいて、かつ雑学も多く知っていて、ユーモアというかおかしさも含んでいるところ。そして、自分自身がアーティストや演者のように一個人としてプレイヤーもできれば、プロデュースや演出もできたりと、マルチでどちらの立場にもなれるところがすごくすごくカッコいいな〜と思っています。星野源さんなんかも素敵です。

今度は自分の身の回りの人達に目を向けてみました。社内社外問わず、いつも叱咤激励をしてくれる30~40代のお兄様達は、自分の時間で動いてる人達だなあと感じています。そこには、入念な準備と過去の経験があるのでしょうが、自分のやりたいことを自分の行動としてやれているところを尊敬しています。こんな大人になるために、もっと働いて、もっと遊んでいろんな経験を積みたいな。20代のうちに自分の実力をつけることが大事だと感じています。一流のものにたくさん触れて、自分の感性を磨いて行こう。そして、将来、日本、海外問わずお金の有る無しにも関わらず、いつでもどこでも生活できる強さと知識を身につけたい。

こんな熱い思いを持った20代が、東京という可能性に満ちた都市で一流の物や人に触れ、お互い切磋琢磨し合いながら、成長して行けるような、理想の大人に近づけるような、そんなコミュニティにGOOD AT TOKYOをしていきたいなと思っています。

もう少しで、僕自身社会人3年目が終わります。そういえば、今の会社に入社して、1ヶ月の研修で出されたお題を思い出しました。それは、「理想のビジネスパーソンになるために必要なことは?」を同期約30名と考えて、その内容をプレゼンするというものでした。連日の話し合いで、一つに導きだされた解は「自分を信じられる人になること」。お金持ちになりたい。自分の好きなことをしたい。思いやりを持った人になりたい。人それぞれ、いろんな夢や理想があるなかで、その目標を達成するために必要な要素、それは「自分を信じられる人になること」でした。

これからも日々迷い、悩み、不安になる時もあるかと思いますが、自分の決断に自信を持って、邁進していけるような「自分を信じられる人」でありたいです。


いとをかし

どうも、1週間更新が遅れました、鼻水が止まりません。少し風邪気味のippeiです。
さて、早速、今週のテーマについて。

「日本こと好き?」

日本人ならではの感覚ってなんだろ

「日本のこと好きですか?」この問いに、そう、簡単に答えられる話ではない。高校時代に修学旅行でニュージーランドにファームステイをしたことがあったけれど、日本を含め、世界について考えたことは大学時代迄皆無だった。海外の話なんて、地球のどこかで起きてる遠い話で自分事のようにならなかった。

日本を含めた世界に関して、目を向けるようになったのは、社会人になってからのこと。
働き始めて、最初に配属されたのが海外事業部。英語も中国語も全く話せない。喋れるのは博多弁だけ。散々なスペックだったが、持ち前のバイタリティを買われて、できたばかりの部署に配属された。そこで運営していたのは、日本のファッションブランドを海外の人に届けるという越境ECサイト。海外のどこの国のどんな人達に、どんな日本のファッションが受け入れられるのかをマーケティングしていた。

業務のほぼ9割は、日々の売上や流入状況等のデータから、現地の人の購買行動、生活スタイルを推測し、新しい企画に落とし込んでいくというもの。自分の目で見てみないことにはイメージできないので、実際に現地に行って、定期的に海外出張(特に台湾)も経験させて頂いた。

台湾では、日本のファッションスタイルやコーディネートが人気だった(最近では、韓国風ファッションも人気になってきているが。)。もちろん、よく言われているように「MADE IN JAPAN」ブランド、日本のものは丁寧で壊れにくく、質が良いという所も受け入れられていたが、もう一つ、現地の人に日本ファッションが受け入れられている理由で、自分の中では発見だったことある。それは、帽子にアクセサリー、靴に色の統一感まで、日本人の着こなしに魅力を感じている人もいるということだった。

なかなか真似しようと思っても、それは独特のセンスのようなもので難しいらしい。確かに、台湾にもおしゃれな人達はいたが、それは日本でファッションを楽しんでいる20代の人達と比較すると、その割合はまだ少ない気がした。国によって、歴史が違えば、文化や考え方も違う。その中で、日本人特有の美意識、感覚が世界から求められてられていることは、なんて喜ばしいことなんだ!

そして、日本人特有の感覚を足らしめている物はなんなんだ!と考えるようになり、まずは自分が自国、日本の事を知ろう!好きになろう!という気持ちがとても強くなりました。日本人特有の「おもてなし(と呼ばれているもの)」や「伝統文化」、「食」といったものは、間違いなく、日本の歴史と自然に囲まれ四季のある風土によって生まれたものだと思っています。

だからこそ、日本をもっと味わい尽くしたい!日本各地に行って、四季折々の情景を体験し、現地の人に会い、郷土料理を食べる。そういうことをこれからも続けていきたいな。というわけで、先週末白川郷のライトアップを観に、バスツアーに参加してきました。

白川郷のライトアップ

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間違いなく、今まで生きてきた26年間分の雪は見た気がする。笑
茅葺屋根の合掌造りがライトアップされていて、幻想的な空間がありました。帰りは、飛騨高山の小京都の街並みも散策できて、良かったなあ。

自然に囲まれ、四季がある日本。これからも日本の良さに触れ、自分自身の感覚とし、日本、世界問わず世の中を感動させるものを創っていきたいです。

PS:お花見シーズンがすごく楽しみでならない。


バレンタイン前の男ども(自分含め)のソワソワ感が好き

もう2月だ!「1月は行く。2月は逃げる。3月は去る。」って小学生の時に習った通り、本当に過ぎるのがはやい。※学校で習ったシリースで言えば、「おさない。はしらない。しゃべらない。どらげない。」も良いですよね。ごめんなさい、この写真にハマってて言いたかっただけです。笑
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最近はもっぱら、人に会うようにしてます。しごとのコミュティ以外で、いろんな輪に顔を出したり、ほぼほぼ毎日誰かと会っているので、めまぐるしく過ぎてく日々。GOOD AT TOKYOをはじめてから、はや半年経ちましたが、有り難いことに、「誰々に会ってみなよ!紹介するよ!」とか、「こんな人探してるんだけど、ippeiの周りにいる〜?」とか声かけてもらえることも多くなり、そこでの出会いがまた新たな出会いに繋がってと、なんだか雪だるま式でコミュニティが広がって行くのを実感しています。

人に会うことで、自分には持ってない情報や経験を知ることができて、自分一人では出会えなかった世界に行くことができるので、すごく楽しい。これからも面白いことたくさんやって、毎日ワクワクを増やしていきたいな。取り急ぎ、この1週間くらいで面白かった、感動したこと3つ程書き記します。

ANNIEに感動。

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元祖ANNIEは映画でも舞台でも観たことなくて、今回が初アニーだったんだけど、一人一人のキャラクターと現代を風刺したようなストーリー展開、そして歌が見事にマッチしてて、今でも「Tomorrow~Tomorrow~」って頭の中リピートしっ放しです(⬅イマココ笑)。また映画館で観たい!

ズンマチャンゴの世界観がやみつき。

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先週、千葉県松戸市松戸駅西口のラブホテルの跡地で開催された「NEW MAD PARADISE」というフェスのお手伝いをしてきました。いろんなクリエイターさんや芸術家の方がいて、それはとてもとても刺激的な空間だったのですが、中でも「ズンマチャンゴ」の虜になりました。
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最初は、よく分からない集団だし、苦笑いを堪えるような変な気持ちにさせないでくれよ〜って穿った見方で観ていたのですが(すごく失礼!)、その予想を裏切るくらいにアホさ加減が突き抜けていました。ここまで本気でアホなことやると、「カッコいいいいいいい!!」って思うんだなって納得しちゃったくらい。奇想天外な集団でした。「ズンマチャンゴ」が気になった方は、Youtubeページもあるみたいなので、ぜひ一度観てみてください!笑
「ズンマチャンゴ」のYoutubeページ

恐るべし相対性理論!

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縁あって、昨日恵比寿のLiquidroomで開催された相対性理論とフアナ・モリーナのライブに行って来ました!先約があって、フアナ・モリーナのライブ迄は観ることができなくて、すごく残念なのだけれど、充分相対性理論の世界観にやられましたね。やくしまるえつこの存在感と音響と映像を最大限活用した空間創りが秀逸でした。次に、なにか起こるのではないかと思わせる緊張感と一度聞いたら忘れられない特徴的なかわいい声。いいわあ〜。

 

と、わくわくしたところで、今週のテーマいきます。

「バレンタインはお好き?」

shiori発案でこのテーマに。確かに、もう来週か!って感じですね。バレンタインにまつわる過去の思い出や今年の予定でもと言われたので、書いてみます。では、バレンタインの思い出を2つ程。

バレンタインの思い出

そう、あれは高校1年の話だったっけな。こんな自分も学生時代に一度だけ、女の子からチョコをもらったことがあるんです。高校は男子校だったので、全然女の子に免疫がないまま思春期に突入。好きな女の子を見かけたら、すぐ物陰に隠れちゃうような男子でした。女の子に話しかけられたら嬉しいくせに、すぐ強がって突き放しちゃうんですよね、あの時期って。

確か、高校1年のときに、中学時代の後輩の女の子から2月頃突然mixiでメッセージがきたんです。中学時代には直接話した事がなかった女の子。だけど、顔と名前は大体把握できていたので、何度かメッセージをやり取りすることに。数日ラリーをすると、バレンタインのチョコを渡したいので、○○公園に来て欲しい!と連絡があったんです。

バレンタインに手作りチョコで告白されるとか超うれしい出来事なのに、恥ずかしさが先に来ちゃって、誰かにこの告白シーンを見られるんじゃないかって気持ちばかりで、やたら素っ気ない態度で、はやくこの場を終わらせたい。その一心ですごく失礼な態度をとっちゃった気がします。お返しもちゃんとできたか覚えてないんですよね。高校生の思春期まっただ中で、バレンタインのバの字も楽しめなかった記憶。

そんな僕も、社会人になり、無事に思春期を卒業し(笑)、女の子ともまともに話せるようになり、去年はじめて彼女という存在からバレンタインにチョコをもらいました。
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頂いたのは、サダハルアオキ。今までチョコなんかもらったことなかったので、はじめて聞いた名前だったのだけど、いろいろ知るようになった今となれば、すごい有名なんですね。わあ、こんなきれいなチョコレートがあるんだ!って感動したのを思い出しました。ちなみに、靴下とハンドクリームも一緒に頂きました。
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去年の2/14は伊豆に温泉旅行に行く予定で川越から運転を始めたものの、すごい大雪でどこにも出かけることができなくなり、渋滞にも巻き込まれ、帰宅難民になり、泣く泣く泊まることになった埼玉のビジネスホテルに向かう車内で告白をし、彼女ができた日でした。
そんな彼女と今年は白川郷のライトアップに行ってきます。

今年も楽しいバレンタインになるといいな。そわそわ。


GOOD AT WORLD

金曜日担当のippeiです。今週のテーマは、渋谷の人気カフェでキッチンを担当している木曜日担当takumiの発案です。

一度は住んでみたい場所

さて、昨日から三連休。元・日曜日担当のkimixとランチをしました。昨年の9月頃から会えてなかったので、久しぶり。お互いの近況報告に花を咲かせました。以前、彼女が最後の日記でも書いていたように(「きみとGOOD AT TOKYO」)、いろいろ考えていたので、少し心配していたのですが、逆に彼女の頑張りに自分が刺激もらっちゃいました!笑 ※明日彼女、東京ビックサイトで開催される、このイベントに出店するみたいなので、もし都合つく方はぜひ。「COMITIA111」 僕は前から彼女のファンであり、尊敬できる友達の間柄なのだけれど、久しぶりに会って一言。めっちゃ感化されました。ワクワクが止まらない。昨日のランチが終わって、意気揚々して本屋で本を読み漁る➡思ったことを書き留める(イマココ)の段階です。 先週は、「結婚」がテーマ。すごく考えさせられるテーマで、本気で自分自身の人生について考え直していた矢先、昨日、kimixが教えてくれた言葉があります。

人間が変わる方法は3つしかない。 ・1つは時間配分を変える。 ・2番目は住む場所を変える。 ・3番目は付き合う人を変える。 この3つの要素でしか人間は変わらない。 もっとも無意味なのは、『決意を新たにする』ことだ。 行動を具体的に変えない限り、決意だけでは何も変わらない。

これは、大前研一さんの言葉です。僕も以前、WEBか本かで目にしたことのあった言葉だったのだけど、改めてイマにドンピシャな言葉でした。そして、kimix曰く自分の夢を叶えるのに10年かかると。「15歳よりも前、小学生の時からイラストレーターになりたいと強く思って、行動してきたからこそ、いま、そのしごとで、生活ができているようになっているんだよね。」と努力の跡を感じさせないくらい、さらっとkimixは話してくれました。 僕も以前、成功するのに「10000時間」は、かかるといった記事を見たことがあったので、今回の話、すっと入ってきました。(「あなたも「天才」になれる?10000時間積み上げの法則」)そう、今の行動が36歳の自分を創るということ。今から毎日3時間注力しても結果が出るのは、3時間×365日×10年≒10000時間≒36歳。 結婚もしたい。子どもも欲しい。家庭を築きたい。自分のやりたいしごとをやりたい。世界を見たい。今の環境で、「ファッションを通して、毎日が楽しくなるようなサービス」をやりたい。GOOD AT TOKYOも「東京で働く20代の人にとって、一人一人が好きなことをして楽しく生活できる人を後押しできる存在」にしたい。とかとか、やりたいことたくさんある。 やっぱり一度の人生悔いなく生きたい。今から10年後、36歳。どんな大人になりたいかなって、考えて行くと、自分のペースで働けるようになっていたい。平日は、海外・国内問わず飛び回り好きなしごとをして、休日は自分の妻と子ども達と一緒にお出かけして、夜はみんなで料理を作る生活。 って考えて行くと、住む場所を変える。少なくともこの1,2年で海外で生活する必要があるわけなんですよね。 という訳で考えてみました。一度は住んでみたい場所。

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今は気が向いた時に、「ラングリッチ」でSkype英会話をするくらいだけど、ちゃんと毎日取り組んで、この2~3年の間に現地で語学を学ぶ。そして、成長著しい東南アジアを旅する。

ケベック ケベック かわいい女の子の従姉妹がいる場所。語学留学かは迷い中だけど、少なからず今年行って、現地の英語とフランス語に触れたい。ファッションをしごとにしている以上、フランス語も話せるようになりたい。ちなみに、大学で第二外国語で2年間取っていて、仏検4級までは取得済。

NY スクリーンショット 2015-01-31 19.51.51 2017年〜2018年くらいかな。現地でファッション、アートを学びたい。

シリコンバレー OLYMPUS DIGITAL CAMERA 現地でビジネスを学び、これから世界を動かしていく人達と一緒に、事業をおこしたい。

東京 東京 2019〜2021年頃。東京オリンピックに向けて、事業をやりたい。

福岡 福岡 最終的には、福岡で生活したい。今まで培ってきた経験と人脈を元に、福岡で好きなことをしてビジネスをやりたい。そして、子どもも福岡で育てたい。

ん〜、なんだか書いてるだけでワクワクしてきました。GOOD AT TOKYOがあるおかげで、少しずつ自分の向かうべき方向性が分かってきた気がします。有言実行となれるよう、具体的な行動に落とし込んでいって、邁進して行きます。 PS:まずは、いまのしごと頑張って、お金稼ぐところからだな。いっぺい!