好きなワケではないのにハマっているものとは?

今日のオススメ曲

今週のテーマは”マイブーム”。
マイブームではないのだけど、ここ1、2年意識して行っている事はあったので、その話をします。

ここ数年、意識して行っている事は「運動」です。
もともとスポーツマンというわけでもなく、どちらかというとガリガリで貧弱な見た目側の人間でした。
今でも「凄く身体を動かす事が好き!」というわけでもないけど、なんだかんだ運動を続けれています。

僕がしている運動は大きく3つ
・ゴルフ
・ジム
・ダンス

ゴルフ

5月くらいから「ゴルフ」を始めようと思い立ち、ゴルフのスクールに通い始めた。
友達に誘われたからだとか、会社の付き合いのためだとか、そういうワケでもなく、ただただなんとなく始めた。
5月から8月までの4ヶ月間、受け放題のスクールに時間をみつけては通っていた。
なんで、ゴルフをはじめたかは未だに自分でも謎。ホントに謎。
ちなみに仕事が忙しすぎて8月いっぱいでスクール退会しました・・・(苦笑)
とりあえず打ちっぱなしにいったり続けようと思います。ゴルフ上手い人教えて下さい。

ジム

昨年の春くらいからちゃんとジムに通い始めた。
以前、神楽坂に住んでいた時は、神楽坂のジムに行っていたのだが、あまり続かず行くのをやめてしまった。
まぁ、長く続くもんじゃないだろうとは元々思っていたけど、見事に数ヶ月ももたなかった。

その後、千駄ヶ谷に引っ越しし、ある日「また始めて見ようかな」と思い立って新宿駅前のジムに通い始めた。
そこのジムはJRが親会社というだけあって、立派な施設で、ランニングマシンもトレーニング器具もスタジオプログラムも勿論充実しており、お風呂は人口温泉があり、サウナまであった。
その快適さと、人数の多さで、「他の人も頑張っているから自分もやらなければ」という気持ちになり、1年間マメに通った。
トレーニングウェアもタオルも貸してくれるという至れり尽くせりなジムだったのがよかったのだろう。
だがその後、月額料(1万3千円程度)が払うのがなんか嫌になっていき、東京体育館のジムに変更。
家からもより近くなり、1回600円と安く、週1回のペースを今もキープして通い続けている。
(いなみに5000円のプリペイドカードを買えば5900円分ついてきます)
2、3年ぶりに会う友人には「なんか身体が大きくなったね」とよく言われる。
それくらい昔はガリガリで今よりも体重が5kg少なかった。

ジムでのトレーニングは、肩こりが一瞬で解消されるので、特にデスクワークをしている人におすすめです。
姿勢もピーンと、前よりよくなりました。

※太った?は禁句です。

ダンス

ダンスを始めたのは中学3年生の時。それからかれから10年以上経っているのでマイブームとは言えないのかもしれない。
大学高校の頃はアホみたいにダンスをやっていたが、社会人になってからその機会もめっきり減り、ちょっとダンスから離れていた時期があった。
ずっとまたやりたいとは思いつつもなかなかダンス復活のキッカケがなかったが、神楽坂から千駄ヶ谷に引っ越しが転機となった。
家の近くの東京体育館あたりを散歩中、ダンスをできるちょうどいい場所を発見。
鏡となるところもあり、人も少ない。ここだ!と思った。
そこでジムに行かない日や、踊りたい日に、1〜2時間踊りに行くようになり、更に今は大学のサークルのOB達でチームを作り、イベントに出る為に週1〜2で練習をしている。
やっぱりゴルフやジムに行くより、ダンスが一番楽しい。

運動がもたらすこと

と、こんな感じで身体を毎週動かしています。
おかげで、肩こりもストレスもかなり減った。
集中力も増したおかげで、仕事もはかどるようになったし、世界の有名経営者達が皆ジムで必ず身体を動かす理由も「なるほどな」と思う。

正直、続けていることによって運動への「義務感」が芽生え、それに後押しされて嫌々行っている部分もなきにしもあらずだが、やらないよりは100倍マシだろう。
続けるって一番難しい。

ちなみにこんなに運動しているのに、少しお腹が出てきたのが悩みです。

あ、タイトルに「好きなワケではないのに」と書きましたが、ダンスは大好きです。


レコードで働く


今日のオススメ曲
(今回から”今日のオススメ曲”は先頭に持ってきます。曲を楽しみながら読んで下さい)

僕は今、レコード会社で働いている。
大学を卒業し、新卒で入社した。

レコード会社の仕事ってなに?普通の人はよくわからないだろう。
アーティストを発掘して、曲を作り、メディアを通じて宣伝をし、お店に営業し、たくさん売る。
基本的にはこんな感じ。
よく勘違いされるのだが、ライヴの企画・運営はレコード会社の業務ではない。
(一部、それを行っている会社もあるけど)
あくまで音楽を売るのがレコード会社の仕事だ。

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(オフィスの壁。音楽好きはすぐ分かる、あのジャケットが壁紙になっている)

僕はこの中で「プロモーション」の部分を担っている。
TVとかでよくアーティストが番組に出演したりしているけど、基本的にこれらはレコード会社の人が裏で動いていて、TV局の担当者に「こういうアーティストがいて、こういう新曲があって、こういう凄い部分があるんです」といったプロモーションをし、取り上げてもらう交渉をしているのだ。
もちろんTVに限らず、ラジオ局や新聞、雑誌、WEBサイトのなどの担当者にも同様の事を行っている。

だが、今の時代、これらのメディアに取り上げられただけではCDが売れない。悲しい程、売れない。
特に今の10代の子達はTVも雑誌もあまり見ない傾向があるし、WEBサイトも音楽サイトなど、わざわざみたりしない。
やっぱりYouTubeを一番観るし、そういう時代だからこそHIKAKINさんみたいなYouTuberが生まれるのだ。

普通のプロモーションを行っていてもなかなか音楽が売れないのはわかった。
では、どうすればいいのか?

そこで僕の出番である。
僕の仕事は上記のようなベーシックなプロモーション以外のプロモーションを行うのが仕事。
毎回アーティスト毎に、どういう新しいプロモーションが出来るかを考え、それを実行するのがミッション。
決まった仕事がない分、何をやってもいいとも言える。

あまりにザックリしているので、僕が今まで行ってきた仕事の一部を紹介。


HIKAKIN×アリアナ・グランデ のコラボをプロデュース。

洋楽メディアのプロデューサー。
http://ampmusic.jp/

ツイキャス初の公式企業アカウントの立ち上げ。
時々自分でもアーティストのプロモーションでツイキャスもしています。
http://c.twitcasting.tv/universal/musicjapan.php

レコード会社初のアンバサダーマーケティング。
https://form.ambassadors.jp/universal-music/

海外のアーティストと日本のキャラクターのコラボ。



まだまだたくさんありますが、これら今年行った仕事です。
自分でアイデアを出して、それを実行して、大きく転がして行く。こういう全ての行程に関っているので、毎回かなりカロリーも高く大変・・・。
そもそもアイデアがなくなれば、自分がする仕事がなくなるので、会社にとってただの給料泥棒にもなりかねない。
常にプレッシャーとの戦いでもある。

ただ、やりがいはやはり大きい。
世界的に有名なアーティストを自分が考えたアイデアで動かす事ができるなんて、他じゃあなかなか経験できない!!!

(Black Eyed Peasのwill.i.amにアプリの説明をしていた時)

「もっともっと大きな仕掛けを行いたい。もっともっと多くの人々の心を動かしたい。」これが僕のテーマ。
大きな仕事をして、たくさんの給料をもらう。最高じゃないか。
その名を世界に轟かす日まで、走り続けます。


行くぜ、東北。

「行くぜ、東北。」はJR東日本が使っているキャッチコピー。

僕は東北は青森県弘前(ひろさき)市という街に生まれました。
弘前は青森県の中でもりんごの生産量が一番多く、城下町でもあり、桜祭りが世界一と、自慢の街。

http://event-checker.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_e01/event-checker/hirosaki-sakura06.jpg

高校まで地元弘前で過ごし、大学からは上京し、今は千駄ヶ谷に住んでいる。
ちなみに弘前は、TVで観たことがある人が多いかと思うが、今夏のJR東日本「行くぜ、東北。」CMの舞台です。

弘前は美人な人が多い。それだけでも弘前をオススメするには十分!
(CMに出ている子は弘前出身ではないですが)

そして青森の夏のイベントといえば、「ねぶた」が有名ですが、弘前には「ねぷた」というお祭りがある。
違いはわかりやすく、ねぶたが3Dでねぷたが2D。ねぷたは迫力のある絵が自慢で、この絵を描く絵師になりたい!と思った時もありました。僕の中学校の美術は2でしたけど。

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(引用:http://chao01.cocolog-nifty.com/)

このねぷた、母校である弘前高校の文化祭では、クラス毎にオリジナルの”ねぷた”を作るという伝統的な一大行事があります。
クラス毎に一律の予算が与えられ、設計図を自ら描き、木材や釘・塗料などの材料を買い集め、木材を加工ては組み立て、絵をつけ完成させていく・・・。完成させたねぷたを、「やーやどー」というかけ声や、竹笛、太鼓など、囃子(はやし)と共に街を練り歩く。
このためだけに市の道路も一部封鎖され、市民達も毎年これを楽しみに見に来てくれていた。
弘前の夏の夜は涼しいが、人々はアツかった。

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(引用:http://blog.livedoor.jp/conzaghi/archives/51898321.html)

高校での青春時代の半分以上はこの文化祭に詰まっていると思う。
いろんなドラマがあり、そして多くの恋が生まれたていた。
僕は文化祭で彼女が出来る事はなかったが、文化祭前の準備期間に男女が急接近し、このねぷたの日は付き合いたてのカップルが一緒に手を繋いで帰る、なんて事がそこら中で毎年行われて、色々な汗をかいたものだ。

ちなみに文化祭後のクラスの打ち上げは、(クラスの理事という立場というのもあり)祖父母の家で行われた年も。
実は、祖父母の家は旅館を営んでおり、市が認定する「趣のある建物」にも選ばれていたりと、歴史があり地元ではちょっと知られた旅館。ちなみに旅館の名は「小堀旅館」と言います。
高級旅館でもなんでもありませんが、弘前に来る際は是非、宿泊してみてください。夏は涼しく、冬は激寒いです。

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子どものころは「なんて退屈な街だ!」と思っていたけど、今振り返ると、とってーも良い街!!と、よく思う。
いつか何らかの形で地元に恩返しがしたと思うようになった24歳。そういう考え方ができるようになっただけ、地元にいた頃より少し成長できたかな。

ちなみに地元に帰ると「津軽弁」を話します。
ちょっとでも弘前に行った気分を味わいたい人は僕と津軽弁でお話ししましょう!

今日のオススメ曲


千駄ヶ谷に住む5の理由

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こんばんは。水曜担当たつきです。
プロフィールにある通り、青森出身ですけど、上京して7年目となりました。
両国2年、神楽坂3年、そして千駄ヶ谷に住んで2年目。
千駄ヶ谷に住む理由は「会社に近いから」というシンプルな理由なのだけど、千駄ヶ谷に住んでいるというと、意外と「どこだっけ?」と訊かれる事が多い。確かに千駄ヶ谷に行く事ってないもんな・・・。ということで、千駄ヶ谷についてあまり知らない方のために、千駄ヶ谷の魅力を5つお教えしようと思います。
ちなみに写真は千駄ヶ谷から徒歩15分程の銀杏並木通り。千駄ヶ谷ではなくない?というツッコミは無し。住んでいる人にとっては近所なんです。

アクセス”超”最強

千駄ヶ谷の駅前は栄えていないけど、新宿まで歩いて20分弱、山の手線が通っている代々木も10分程。渋谷もタクシーで1000円くらいと、抜群のアクセスを誇ります。
基本、自転車があれば新宿・渋谷・表参道辺りはすぐで、電車やバスを使わなくても東京を楽しめ場所なんて他になかなかない。僕もカゴ付きの汚っない黄色の自転車で、よく街を徘徊してますので、見かけたら声をかけて下さい。チリンチリン
ちなみに、写真は代々木ヴィレッジ。

代々木公園も近いけど、新宿御苑でしょ!

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新宿のすぐそばなのに、大自然が広がる、東京都民憩いの場。
入園料がかかるのがたまに傷だけど、その分園内は完璧に手入れされており、飲酒も禁止で変な輩もいないので、かなりリラックスして過ごせる。
日本庭園があったり、温室で熱帯の植物が見れたりと、楽しみ方も色々。ピクニックもいいよね。こんな素晴らしいところを庭感覚で利用できる千駄ヶ谷。
ちなみに、代々木公園も近い。目的によって使い分けるのが◎。

東京のマンハッタンがある

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僕が勝手に”東京のマンハッタン”と呼んでいる景色にも出会えます。

そして、A級までもいかないけど、B級でもない、スポットがたくさん。
将棋会館というプロ棋士達が日々戦う場所があったり、国立能楽堂という日本芸術を堪能できるところがあったり、東京体育館の一角で鏡になる場所がありそこでストリートダンスができたり、夜12時までやっている銭湯があって若者が多く通っていたりと、素敵な場所がたくさんあります。ロンハーマンとかもあるしね。

最近、平日夜にここで踊って汗を流す事にハマってます。

おいしいアイスミルクティーに出会える

JR千駄ヶ谷駅を背にまっすぐ歩く事5分。
朝から夜まで人が耐えないミルクティーのスタンド店”モンマスティー”があります。
ここのアイスミルクティーが本当に絶品。ここのを飲んだら他では飲めないほど。
すごく小さな店だけど、いつも人がいて談笑している町の小さな素敵な紅茶屋さん。ポイント貯め中。
もちろん千駄ヶ谷は紅茶だけではない。いくつかコーヒースタンドもあって、どこも美味しく素敵なお店。
お酒をあまり飲まない僕はこういう「呑み方」楽しんでいます。

最近までモンマスではなくマンモスと思い込んでいたのはここだけの秘密。

食の都だ

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千駄ヶ谷、足を少しのばすと北参道もすぐそこ。
ここら一帯、イタリアン、フレンチ、アジアン、中華、和食、お肉となんでもござれ。しかもどれもうまい!
ippeiともちょっと前にメニューのないイタリアンにも行きました。ショーケースに入っている魚介類を選んで、食べ方を指定するお店。こういうお店をサラっと知っているといいですよね。
僕は神楽坂にも住んでいたのだけど、食が充実している街に惹かれるのかも・・・。美味しい休日過ごせます。

いかがでしたか?


千駄ヶ谷、大きいスーパーもないし、夜ご飯を一人で気軽に食べるお店も少ない。
住むには一見不便そうな街ですが、それを差し引いてもこれら紹介した5つのポイントを筆頭に、千駄ヶ谷の街全体が素晴らしすぎて、他の街にはしばらく引っ越せなさそう。
ちなみに今住んでいるマンションも築35年だけど、外壁はレンガで、勝手に”パリ郊外のマンション”と心の中で思っている。。
ちなみに家に来る人は”家の中、IKEAみたい”といってくれるけど、これって素直に喜んでいいの?
僕の家の話はいいとして・・・・まだまだ素敵な場所がたくさんあるので、一度お散歩してみてください!


今日のオススメ曲

今話題のバンドのリミックスを作ってみました。(自作ですw)


J-Popを愛せるか?

はじめまして。水曜日担当、レコード会社勤務の24歳タツキです。
曜日担当なんて、なんか「いいとも」みたい。
僕のプロフィールは、こちらのプロフィールページを読んでみて下さい。

「この夏やりたい事」をテーマでみんな書いており、このテーマを書くのは僕が最後らしい。軽くプレッシャーを感じながらパソコンとにらめっこ。

このメディアをやるとお話をいただいたのは1ヶ月くらい前。
声をかけてくれたのは”ippei“でした。
彼以外の他の連載者とは面識はなくて、顔合わせという名の飲み会が先月24日にあったのだけど、皆忙しく、そこで会えたのは一平を含めて3人のメンバー。
4人で、いろいろな話をし、そこで出ててきた話題の一つがこの「この夏やりたいこと」。

「みんなこの夏やりたいことなに?」

これを聞かれたとき、ハッとした。

「この夏にやりたいこと?・・・考えた事ねぇ」

日本の同世代達はみんな「この夏やりたいこと」を決めて夏というものと向き合っているのか?いやいやいや、何事も「目標を立てた方が良い」のは頭ではわかっているけど、なかなか実行できない人の方が圧倒的大多数なんだろうな。
「みんなどんな目標を書いていくんだろ?」と思いながらこの原稿を書いている。そして目標を考えてみた。

(ここまで書いたのは1週間前、そしてここからが昨晩)

今年の目標「J-Popを愛せる人間になる」

唐突ですが、レコード会社に勤めているだけあって、音楽が好きです。

でも、実は聴く音楽はほとんど洋楽。
邦楽は25年の人生でほとんど聴いた事がなく、ビックリするくらいJ−Popの知識がない。
カラオケに連れて行かれても、曲を知らなくて、あまり楽しくない。みんな懐かしがってテンション上げて歌うけれど、基本邦楽を聴かないで生きてきたので、流れる曲は自分にとって、もはやブランニューソング(新曲)、カラオケで音楽の「共感」ってのができないのだ。
そもそも死ぬ程音痴という理由でカラオケが苦手というのもあるけど・・・

まぁ、それくらい邦楽を聴いてこない&洋楽しか聴いてこなかった人間で、しかも昨年までは洋楽部署にいたのでほぼ洋楽ばっかやってればよく、何ら不自由なく過ごしてこれた。
しかし、会社の事情で部署が再編成されたり、異動もあったりとで、洋楽と邦楽の担当の割合が6対4くらいまで邦楽の割合が増え「J-Popなんて知らない」とは言えない状況に・・・。
これはいかん!!と、いうことで今年は「J-Popを愛せる人間」になろうと決意。
今まで邦楽を聴いてこなかった人間がどこまで邦楽を愛せるのか。。。

この目標を一歩でも進めるべく、先日早速”ROCK IN JAPAN FESTIVAL”に行ってきた。

邦楽聴かない自分とは縁がないフェスだと思っていたのだけど、行ってみるとめちゃくちゃ楽しく、帰る頃には「来年も行きたいな」と、一夏の良い思い出になっていた。
もともとライヴが苦手であまり行きたくないタイプの人間だったけど、邦楽アーティストのライヴが楽しい事も発見。まだまだ音楽で新しい発見があるとはな!

ということで、おすすめのJ-Popみなさん教えて下さい。
その代わり、僕はこの日記でおすすめの洋楽はたくさん紹介していこうと思います。

あ、趣味で曲を作っているので、「Good At」のテーマソングでも作ろうかな?
2つ目の今年の目標はこれにしよう。

僕も含め、メンバーがちゃんと2014年夏の目標達成されるか、みなさんお楽しみに!

今日のオススメ曲