Good At Tokyo Opening PartyでDJをやるっていうところから始まって、こんな感じの事を一人でずっと考えていました。そして明日も頑張ろうと(笑)いい機会を頂いてありがとうございました。次DJやるときはHIP HOPメインにかけたいと思います。EDMのブームが終わったら、またHIP HOPのブームが来て欲しいなー。
GOOD AT TOKYO OPENING PARTYにお越し頂いた方、本当にありがとうございます。基本的にDJなど音周りを担当させていただきました(やっぱりDJに関してはJ-Popより洋楽の方がいいなと再認識した日でもありましたw)。実はGOOD AT TOKYOのテーマソングもシレっと披露していましたが、結局完成一歩手前のものを披露したので、ちゃんと完成させたものを後日アップして紹介したいと思います。
絶対に入社できっこないと思っていたレコード会社に入社し、インターナショナルという洋楽を扱う部署に配属になってから3年弱。そこまで「音楽は俺にきけ!」っていう程音楽に詳しい人間ではないけれども、それでもそれなりに世界の音楽の動向を探り、それを仕事にして来ました。そんな僕は、「GOOD AT TOKYO OPENING PARTY」を音楽面でサポートし、皆さんを楽しませます。
DJをやるのですが、主な出番は2回あります。
1回目は”Good At J-Pop”をテーマに、いわゆる「City Pop」と言われているような80〜90年代風J-Popを中心に、バンドからアイドル、R&Bシンガーまで、ひたすら日本人アーティストでDJをします。人生のほとんど、邦楽を聴かず、洋楽しか聴いてこなかった人間がチョイスする邦楽。この日のためにiTunesで大量に邦楽曲を購入しました。(普段、Spotifyで音楽を定額視聴している上に仕事柄CDを無料でもらえる立場にいるので、久々に音楽を「購入」した気がする・・・)わくわくしながら聴いてみて下さいね。時間は18時半から行います。