銭湯のすすめ

はいっ、木曜担当料理人のtakumiです。

出会いと別れのシーズン”春”ですね。現在、四ツ谷というビジネル街の飲食店で働く私。歓送迎会のご予約が多く、クリスマスに次ぐハイシーズン真っ只中、忙しい日々を過ごしております。

そんな忙しい日々を過ごしていると、ふと芸術なんかに触れたくなったりします。各地の美術館はどんな展示をやっているのかなー。映画は何やってるかなーと調べてみると、岩井俊二映画監督の最新作『リップヴァンウィンクルの花嫁』が現在公開中との事。

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新宿の映画館は深夜遅くも営業している映画館が多いようなのです!明日は1日の映画の日という事で、仕事終わりにレイトショーへ潜り込もうと思います。

 

自分の好きな場所

私の好きな場所それは、銭湯です。

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大学入学とともに、実家を離れ、ゆっくり湯船に浸かる事も減った一人暮らしの生活。シャワーばかりの日常では、物足りなくなってしまうのが日本人ではありませんか。

遠出した時には、地方の温泉に行きたくなるもの。そして体を動かして、汗をかいた後にもやっぱり湯船に浸かりたい。そんな感じで、私はよく近所の銭湯や、地方の温泉によく行くのです。

先日のハーフマラソンの後には、東京の大浴場こと大江戸温泉に初入浴。大江戸温泉はお風呂の印象というか、江戸の活気を表現したような飲食スペースや、館内で着る浴衣を多くの種類から選べるといった、エンタメ要素満点のレジャー施設のような印象が強く残っています。

大江戸温泉のような健康ランドもいいのですが、やっぱり好きなのが番台があるような古くからある銭湯。調べてみると意外と東京にもあるもので、値段もだいたい450円くらいで入れます。

大きな湯船、熱めのお湯に肩まで浸かり、ぼーっとリラックス。湯船の中でストレッチをして体のケアをします。実家の湯船でさえ過ごせない、贅沢な時間。

年配のお客さんが多いのですが、中には同世代の若い人もいたりして、どんな仕事をしているのかなー?よく来るのかなー?と人間観察も楽しいものです。

銭湯に行くと一気にその地に馴染んだような感覚になります。苦楽を分かち合った親しい関係を、同じ釜の飯を食った仲と言いますが、銭湯に行くことによって、同じ湯船に浸かった仲になるわけです。←

さっ、さあさあ、

そんな感じで、私の好きな場所は”銭湯”です。

皆さんも、大きな湯船に浸かり、心と体を癒してみてはいかがでしょう。