がめついバレンタイン

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こんばんは!東京に住んで半年が経ちました。いろんな人と出会って、楽しい思い出ができて、東京って素敵やなーと実感している半分ブラジル人のルイスです。自分が動いた分だけ多くの人と繋がっていきます。東京の人は冷たいとかよく言われるのですが、そんなことはありません。地方出身で寂しがりやな人が多いですよ!フットサルコミュニティにもネット経由で参加させていただいたのですが、明るい方が多くフレンドリーに接してくれます。また、下北沢のバーに一人で行ったとき、カウンターに座るとまわりの方と盛り上がって朝まで飲みました。いやー東京は楽しい!
さて、テーマの「バレンタインはお好き?」

好きです。

生まれた頃から大好物はチョコレートなのでバレンタインという日は大好きです。学生時代など女の子からたくさんチョコがもらえるわけではなかったのですが、その日は女の子たちが気合いを入れて手作りお菓子を作って学校に持ってきていました。友チョコといって友達に配っていたので素直に「ちょうだいー!」と言って頂戴していました。恥はないのかお前は!と言われそうですが、本当にチョコが好きなのです。しょうがないのです!笑 ただ、大好きな人にもらうチョコは格別ですね。今年はどうなるのやら。素直にほしいです。


バルセロナでおっさん達と飲み明かしたい。

imageこんにちは!ルイスです。今週の個人的最大ニュースはGOOT-AT-TOKYOのメンバーと飲んだことです。初めてちゃんと話す方が多かったので楽しかったです。一番驚いたのはメンバーの個性の強さ!広島弁と博多弁を話すブラジル人の私より個性的なのではないかと思うくらいでした。笑 今まで人と違うことが大きな誇りだったのに…悔しいです。もっと尖った人間へ進化せねば!笑
さて今回のテーマは、一度は住んでみたい場所ということで

バルセロナに住みたい。

スペインのバルセロナ。妄想ですが朝早くに起きて市場へ向かい、美味しいフルーツを買って朝食。気ままにアート作品を仕上げた後は仕事のメールチェック。昼飯はサッカーの話しかしない店主のお店でパスタとビール。夕方までお気に入りのカフェでノートPCを開いてデザイン。日本の案件はSkypeで打ち合わせ。17:00に本日の業務終了。夕食を食べてサッカー観戦のためスタジアムへ。ブラジル代表エースのネイマールのプレーに感動して、仲良くなったおっさんたちとバーで飲み明かす。そんな日々を想像するとやはりバルセロナが良いですね。サッカーだけでなく、たまには偉大なる建築家ガウディが設計したサグラダ ファミリア教会にも行きたい。奇才な美術家ダリのダリ美術館にも行きたい。あーバルセロナ行きたい。


25歳が考える結婚について。

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こんばんわ!母さんが来月ブラジルに帰ることになりました。悲しみに暮れているルイスです。父さんと姉や親族はブラジルにいるので日本にいるマルコリオ家は僕だけになります。5年以上一人暮らししているので独りには慣れていますが、さすがに日本に独りは寂しいことです。もともと母さんが24歳のとき一人で日本へ出稼ぎにいき、言葉が分からず知り合いも一人もいない状況で一生懸命働いて家族全員を日本へ連れて行ってくれました。今の僕がいるのは母さんのおかげですし、人生で一番尊敬してるのは母さんです。どこかの連休でブラジルに帰れるように貯金せねば!
さてテーマの『結婚』について思うこと、、

したい!

と思うだけですね。大学卒業したての3年前ぐらいは、デザイナーの経験をしっかりと積んで仕事が安定してからとか、彼女と何年間か付き合って半年間ぐらい同棲してその後結婚とか考えていました。今は縁があったらなーと思うぐらいですね。ブラジルへ行って、多くの人に出会っていろんなライフスタイルにふれることで、自分の考えに固執することないなーもったいないと思ってから変わったのかも知れません。結婚したいって考えは変わっていないのですが、まわりの結婚ラッシュに屈せずマイペースにゆっくりと我が道を歩んでいきたいです。笑


ブラジルの少年にカツアゲされた?お話

image_021 こんにちは! フットサルチームに所属しているのですが、サッカー経験者ではないので「野球部でした!サッカー初心者です!優しいパスください!」と言ってハードルを下げまくっているブラジル人ことルイスです。20歳から5年間ちょくちょくフットサルしているのでほぼ初心者ではないです。申し訳ないです、気をつけます。でも優しいパスはいつだってほしいです。笑 さて、今週のテーマは「忘れられない旅の想い出は?」

入れ墨だらけの少年にカツアゲされそうになったことですかね。

ついこの間の話なのですが、ブラジルに10ヶ月間ほど滞在していました。そこで普通に町中を歩いていたら16歳くらいの入れ墨だらけの少年に話しかけられました。 「僕は最近まで捕まっていたがもう真っ当な人間になった。教会にも通っている。お腹空いたから200円ちょうだい。」と言われました。いきなり過ぎて「ん?」な状態な僕に少年はたたみかけてきます。 「財布あるんでしょ?見せてみて!小銭でいいから!」 なるほど!これは13歳のとき早朝に釣り行こうと思ってチャリを漕いでいたら隣にクルマがつけてきて、お金を要求されたときと同じだ!ブラジル版のTHEカツアゲだ!と理解しました。もちろん財布を見せたら危ない予感しかしなかったので「財布はない。お金もない。力になれなくてごめんね。」と言いその場を去りました。 200円くらいあげても良かったのですが一度あげてしまうと彼はずっと人にお金を要求し続けるのかなと思ってやめました。ブラジルで16歳は十分働ける年です。しっかりと汗水たらして働いてお金を稼ぐことを覚えてほしいです。 えっ?10ヶ月間もブラジルにいて忘れられない思い出がそれ?

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他にもたくさんの思い出があったのですが、なぜかこの思い出が一番先にでてきました。笑 20140401_photo20140401_photo13 20140401_photo08


慢心の20歳

imageこんばんは! 今更ですが、ベストセラー本の「嫌われる勇気」を読んでいるルイスです。おもしろいです。内容は哲学的な話が多いですが、哲人と少年の対話形式で物語が進んでいくのですんなりと話が入ってきます。少年のあまりの卑屈さに感情移入できない場面もありますが良本です。もっと少年に頑張ってほしいと思うばかりです。 さて、20才のとき何してたかというテーマですが

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俺はデザイナーになる

とか言っていました。ツイートもしていました。壁の張り紙にも書いていました。笑 ただひたすらにデザインを学んだり、作品制作していましたね。もちろん飲みに行かず、恋愛もせずにストイックに…嘘です。 学校、仕事、飲み、恋愛、すべてに全力を尽くしました。その中で特に注力したのがデザインやアートですね。18歳のころ広島県の田舎町から福岡という都会に1人で乗り込んで、デザイナーになるという一心でがむしゃらに突き進んでいました。まわりに負けたくないという思いをもって日々戦っていたのを覚えています。20歳ぐらいになると、突き進んでいた成果が出はじめていました。作品が認められるようになり、先生方からいろいろなプロジェクトに参加させていただくようになったりと、まわりより頭ひとつ抜き出とーやん俺という慢心ができていました。その慢心のせいか分からないですが2年後苦労することとなりました。涙 その苦労はいつか書き記していきたいと思います。興味ないという方もお楽しみにしておいてください。やはり人間たるもの決して慢心せず謙虚に一歩ずつ歩いていくべきですね!切実に。 みなさんはどんな20歳でしたか?

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20才のときの作品ス。