結婚観ってシンプルだけど、人それぞれ。

今週のオススメ曲

先週は仕事で忙殺されておりまして、更新できずですみませんでした。今週はちゃんと更新しないと!と思っていた矢先、体調を崩すという・・・気合いで乗り切り中でございます。

告知ですが、今週末の土曜日に恵比寿で「the SESSION」というイベントの1周年記念パーティーでDJをさせていただきます。来ていただける方はゲストとをとる&お酒をご馳走しますので、是非とも遊びに来てくださいねー!


https://www.facebook.com/events/1594031564149688/

 

今週のテーマは「結婚」について。他のメンバーが同じテーマで書いてある日記をみるとなんだか「それぞれみんな考えあるのね。人それぞれ!」とか思うのですが、「みんなそれぞれ考えがあって、シンプルな話じゃない=結婚って難しいな」とかも思ったりするわけです。

「子どもは20代にほしい」

結婚すっ飛ばした話なのですが、自分が体力的にすごく元気な間に子育てをしたいと考えている派です。ということを逆算すると、あと数年以内にはちゃんとお付き合いのお相手をみつけて、色々と積み重ねて、結婚までたどり着くには、そんなにうかうかしていれない。僕には人生の2大テーマというのがあるのだけれど、その一つが「幸せな家庭を築く」ということです(もう一つは仕事に関してのテーマなので割愛)。そのためには自分の身体も大事にするし、仕事も頑張るし、いろいろと経験・体験を積もうと思うし、頼られる人になりたいと思うし・・・その想いの先には「幸せな家庭」があります。そういう考え方なので、親と子どもの年齢は離れているより近い方が良く、20代には子どもが欲しいとも思っています。そうは簡単に自分の思い通りにならないのも人生なのですが、それも込みで今ある状況を楽しんでいるつもりです。

最後に、このテーマに関して、現在彼氏・彼女がいるメンバーの日記を、その恋人が読んでどう思うんだろう?と、ワクワクどきどきしているのは僕だけでしょうか。だって、自分のお付き合いしている人の結婚観なんてなかなか気になるトピックですよ。


20歳の自分が25歳の自分を創っていた。


今日のオススメ曲

今週のテーマは20歳の自分。現在25歳なので、5年前の記憶を辿ろうと自分の頭の履歴を検索せども、そんな昔のファイルを見つけ出すのはなかなか難儀なもの。そこで久しぶりにmixiにログインして20歳の頃どういう日記を書いていたのか、ちょっと調べてみました。(昔の日記ってどうしてこんなに恥ずかしいのか)

要約すると5年前の自分

・ダンスサークルの副会長となり、ダンスとサークル運営、共に熱中していた。
・キッチンのバイトをしており、多国籍なスタッフと一緒に働いていた。
・DJしたり、曲作ったりしており、友達に「音楽業界で働きなよ」と言われていた。
・大学である程度勉強をちゃんとやっていた。

ふむふむ。「こんなもんか」と何だかしょぼい20歳のような気もするけれど、これが現実。この頃の経験がどう今につながっているか、考察してみます。

ダンスサークルの副会長となり、すごくダンスを頑張っていた

中学3年生の頃にダンスを始め、なんだかんだでいまだに続けているダンス。大学2年の秋頃にサークルの副会長となり、自らのスキルアップのため日々ダンスの練習を行いながら、サークル運営の方でも色々と思考錯誤していました。この頃の活動が社会人となった今でも役に立っており、大人数の前で話をしたり、大きなイベントを裏で回したり、チームで課題解決に取り組むなど、この頃の経験が今とてもいきている気がします。

キッチンのバイトをしており、多国籍なスタッフと働いていた

アウトバック・ステーキハウスというアメリカンレストランのキッチンで働いていた20歳の頃。皿洗いや揚げ物を担当していました。スリランカ人の人数が日本人より多く、ケニア人、台湾人、フランス人などかなり多国籍な環境におりました。賄いも(スリランカ風)カレーとか多かったなぁ。揚げ油を床にぶちまけてしまい「どうしてそんな事しちゃったの?」と日本語ペラペラ、スリランカ人のデュワンに怒られた事も懐かしい。キッチンで働くことをしていたからこそ、今の料理好きにつながっている気がします。包丁の使い方もこの頃習得したわけだし。半年で辞めちゃったんですけどね。

DJやったり、曲作ったりをしており、友達に「音楽業界で働きなよ」と言われていた

20歳の頃は夢にも思っていなかった、音楽業界で働くということ。今そのど真ん中で働けています。高校の頃から知っているような多くのアーティストに会えるのは、この仕事についたからこそ。今の仕事の環境には感謝しています。

大学である程度勉強をちゃんとやっていた。

理工学部だったので勉強をしないと単位が貰えませんでした。なので理系の人はみなさん大学時代、結構勉強していましたよね?僕は要領いい方ではないので、かなり単位には苦しんだ記憶があるのですが、高校はもちろん、大学でも勉強することを習慣にしていたことは、社会人になった今、とても良かったなと思っています。というのもの、「自ら進んで勉強できるかどうか」というは社会人になると大きな武器となります。勉強をしなくても社会人はやっていけても、勉強をすることによって周りと差をつけることができるわけです。自分はもっと勉強せんとダメですけどね。

このように振り返ってみると、20歳の頃の行動が25歳の自分の基礎となっていることが良くわかります。ある意味、20歳の頃から進歩していないといってもいいんですけどね・・・(苦笑)。30歳になって25歳の自分を振り返りたいなぁ。


考え抜くという事

今日のオススメ曲

2014年は自分を見つめ直す1年となりました。

着々と成長は実感しているけれども、自分はいったいどこに向かっているのか。それに対しての答えが出たのが2014年の末。ここで詳しくは書きませんが、自分の人生、今後何をしていきたいのか、(少なくとも現時点での)大きな目標を設定することができました。

それに対して困惑をしているのが2015年の今。

ゴール地点に対してどうすれば辿り着くことができるのか、色々と悩んでいます。というのも今の道はそのゴールへ、かなり大きな回り道をしているのではないかと。今はゴールへのたどり着き方を必死になって考えています。振り返ってみると、今まであまり「考え抜く」ということをしてことなかった。「どうして?」「なぜ?」を自問自答することから逃げていた気がする。「自分は何をしたいのか?」「なぜそれをしたいのか?」、徹底的に自分を考え抜く1年にしようと思っています。

今年の目標はゴールへの地図をもう少し具体的にすること。そしてそのスタート地点に立つ事です。


わぁ、青森さ帰ってます。


今日のオススメ曲

(勝手に作った)Good At Tokyoのテーマソングです。公開しました。

年末年始は地元である青森県弘前市に帰っています。雪はつもっているし、気温も氷点下だし、街には遊ぶところがないし・・・基本、家にこもってます。地元の駅に着いて、タクシーを捕まえて実家まで行ったんですが、タクシー乗ると運転手さんに「道っこしばってまって、たげ運転しずらくてなぁ(訳:道路が凍結しているから、とても運転が難しい)」というまるで誤字のような純度100%の津軽弁をくらい、「(あぁ、実家に帰ってきたんだな)」としみじみと実感。東京の友達は標準語を話す姿しか想像できないだろうけど、本当は津軽弁が一番楽な僕なのです。
さて、今年は年始の数日を青森で過ごし、東京に戻ったら引越しの準備に取り掛かります。そう、1月下旬に千駄ヶ谷から神楽坂に引っ越すことになりました。千駄ヶ谷も良い街なんですが、前々から神楽坂に戻りたくて、今回意を決して引越しすることにしました。「千駄ヶ谷を出た5の理由」と「神楽坂に住むべき5の理由」という記事もいつか綴りたいなぁ(元ネタ)。

GOOD AT TOKYOについて思うこと

定期的に日記のようなものを書きたいと思っていた時に、タイミングよく誘われたGAT。プレスリリースなど仕事でも原稿を書く機会が多いので、文才はないにしろ、文章を書くことは割と好き。毎週水曜日更新もルーティーンワーク化しているので、日記は生活の一部となりつつあります。週1回の執筆は、仕事にも良い影響を与えていて、文章を書くスピードと、読解力もいくばくか向上しました。そして何よりGATを通じて交流の輪も広がっているのも実感。GATはネット上の日記だけど、それをリアルにどう落とし込んで人々をつなげることが出来るかが今後のポイントのような気がします。「ソーシャルグラフ」というネット上の相関関係を指す言葉があるけれど、来年はネットという2次元の相関関係のみならず、リアルでもつながる3次元的なソーシャルグラフが重要になってくると予想。GATも1回リアルな場でのパーティーを行ったけど、来年はもっとそういう場を生み出していきたいなあ。


12月25日はこれを楽しめ!思わず街に繰り出したくなるクリスマス・ソング10選

先週クリスマスのことについて書いたのに、今週もクリスマスがテーマとは何ということでしょう。毎週変わるテーマは、金曜日担当の「ippei」から書き始めているのだけど、ビックリするくらいみんなノロけた日記を書いている。さすがリア充が集う大人の交換日記「Good At Tokyo」。
僕がこの日記を書いているのは24日の夜21時過ぎから。お察しの通り、一人クリスマスである。カレー屋さんでカレーを飲み干し、ロフトでシャンプー買って、表参道のスタバでカフェイン抜きのホットコーヒーをすすりながら書いています。
思い返すとここ数年、クリスマスに彼女がいたことがありません。だけど「クリスマスに彼女いない⇨クリスマス爆破しろ」なんて思っていない。クリスマス・ソングが好きで好きでたまらないんです。今日はそんなクリスマス・ソング好きな僕が、お一人でも恋人と一緒にいる人でも、家族でクリスマスを過ごす人も、みんなにオススメしたいクリスマス・ソング10曲をご紹介します。

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プロデューサーとしてメロウなR&Bを作らせたら右に出るものはいない、Babyface。この曲が収録されているクリスマス・アルバムが一番好きなクリスマス・アルバムです。
https://www.youtube.com/watch?v=nRJbRM0H2XY
エロの伝道師の異名をもつR.Kelly。これは非エロ曲ですが、R.Kellyらしいポップさがクセになるオリジナル楽曲。

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ポップ・アイコンのKaty Perry。歌唱力にはあまり目がいかないですが、それでもやはりアメリカを代表する歌手。定番曲ですが、しっかり自分の曲にできる歌唱力を披露。

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グラミー賞6部門ノミネートされ、今年一番注目されている新人、サム・スミス。彼の唯一無二の素晴らしい歌声に酔いしれる。
彼の素行の悪さばかりに目が行きがちですが、ジャスティン特有の歌声とポップな曲調がマッチした隠れ名曲。

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数あるクリスマス・ソングで一番好きな曲がこの「This Christmas」。その中でもJoeが歌うこのバージョンは別格です。
ジョン・レノンの名曲をマルーン 5のアダムが歌い上げます。話のネタとしてオススメ。
https://www.youtube.com/watch?v=rEg5wuncdMk
初期のカニエ・ウェストっぽさがどこか懐かしい、ちょっと珍しいラップでのクリスマス曲。
今年日本でも大ブレイクしたアリアナ・グランデが歌う、オリジナルのクリスマス・ソング。タイトルからして素敵ですよね。
最後にド定番曲を持ってきました。今聞いても色褪せない、ポール・マッカートニーのクリスマスの名曲。

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表参道のスタバなんて、恋人だらけかと思ってたけど、意外とお一人様が多いので、クリスマスが過ぎるのをじっと家で待っている人は、クリスマス・ソングと一緒に街に繰り出して、少しでも2014年のクリスマスを楽しんでみては?